一般記事
橿原市7年度下水道部発注見通し(4月)・汚水管渠埋設など
2025.4.4 橿原市
橿原市下水道部は、令和7年度4月の公共工事17件、測量・建設コンサルタント等10件発注見通しを公表した。すべて一般競争入札。詳細は次の通り。《▽事業名称等=①期間②業務区分③概要④入札時期(四半期毎)―の順》
公共工事
▽汚水管渠埋設工事真菅処理分区R7―1工区(小槻町)=①約8ヵ月②土木③開削工法232㍍④第1。
▽汚水管渠埋設工事真菅処理分区R7―2工区(大垣町)=①約8ヵ月②土木③開削工法99㍍、推進工法98㍍④第1。
▽汚水管渠埋設工事真菅処理分区R7―4工区(地黄町)=①約8ヵ月②土木③開削工法150㍍④第1。
▽汚水管渠埋設工事忌部山処理分区R7―1工区(西池尻町)=①約8ヵ月②土木③開削工法240㍍④第1。
▽マンホール更生工事R7―1(豊田町)=①約8ヵ月②土木③マンホール更生工法5ヵ所④第1。
▽汚水管渠埋設工事真菅処理分区R7―3工区(土橋町他)=①約8ヵ月②土木③開削工法138㍍、推進工法23㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事耳成処理分区R7―1工区(十市町)=①約8ヵ月②土木③開削工法15㍍、推進工法135㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事耳成処理分区R7―2工区(葛本町他)=①約7ヵ月②土木③開削工法59㍍、推進工法10㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事耳成処理分区R7―3工区(葛本町)=①約7ヵ月②土木③開削工法231㍍、推進工法26㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事耳成処理分区R7―4工区(石原田町)=①約8ヵ月②土木③開削工法303㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事曲川処理分区R7―1工区(曲川町)=①約7ヵ月②土木③開削工法105㍍、推進工法135㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事今井処理分区R7―1工区(四条町)=①約8ヵ月②土木③開削工法8㍍、推進工法150㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事鴨公処理分区R7―1工区(醍醐町)=①約6ヵ月②土木③開削工法29㍍、推進工法205㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事大久保処理分区R7―1工区(城殿町)=①約6ヵ月②土木③開削工法103㍍④第2。
▽汚水管渠埋設工事神宮前処理分区R7―1工区(石川町)=①約6ヵ月②土木③開削工法90㍍④第2。
▽鉄蓋交換工事R7―1(市内一円)=①約6ヵ月②土木③鉄蓋交換50ヵ所④第2。
▽管渠清掃工事R7―1(前同)=①約5ヵ月②土木③管渠清掃工1300㍍④第2。
測量・建設コンサルタント等
▽台帳補正業務委託=①約6ヵ月②測量(地図の調整)③補正延長6・0㌔㍍④第2。
▽実施設計業務委託R7―1=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③推進工法詳細設計300㍍、開削工法詳細設計1050㍍④第1。
▽実施設計業務委託R7―2=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③推進工法詳細設計200㍍、開削工法詳細設計750㍍④第1。
▽管路カメラ調査業務委託R7―1=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③カメラ調査5600㍍④第2。
▽管更生設計業務委託R7―1=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③管更生工法詳細設計179㍍④第2。
▽耐震診断委託R7―1=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③耐震診断④第1。
▽耐震診断委託R7―2=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③耐震診断④第1。
▽下水道ウォーターPPP導入に向けた基礎調査策定業務委託=①約8ヵ月②土木コンサル(下水道)③下水道ウォーターPPP導入に向けた基礎調査④第1。
▽土質調査業務委託R7―1=①約6ヵ月②土木コンサル(土質及び基礎)③土質ボーリング調査5ヵ所④第1。
▽建物調査業務委託=①約8ヵ月②補償コンサル(事業損失)③家屋調査④第1。